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  • 執筆者の写真Angel-Rey

自分を責めてはいけません。

生きている限り、葛藤もあれば問題もあります。


他人と衝突することも多々あります。


そこで、自分を責めないでください。

できれば、他人も責めないでください。


それぞれが成長過程にあるからです。


問題や悩みがあるから学べるのですから。


相手を責め、自分を肯定する意識には注意してください。


自分を責め、他人を肯定するのも違います。



一方を責めるよりも

その出来事からどのような「霊的な気づき」があるか、内観するのです。



家族の問題

経済的な問題

仕事上の問題

人間関係の問題



すべてに意味と目的があります。


その意味と目的に気づき、学び、理解し、知恵にするまでは


同じことが繰り返されます。


知恵にできれば、仮に同じ出来事が生じても、知恵を使うことで解決できます。


重要なのはすべての出来事から学び知恵にすることです。


その知恵は、体験から得られます。

体験には喜怒哀楽があります。


喜びだけを受け取ろうとしても、それはかないませんが

知恵があれば悲しみも苦しみも、喜びに変換できます。



まず、じぶんも他人も責めたり憎んだりしないようにしましょう。


そして、あらゆる出来事から、それぞれ、どのような意味と目的が霊的観点から得られるか

熟考してくださいね。





天使はいつもあなたのそばに。


天使の代弁者。Reyより。


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